top of page
大雨の時に役立つページ2.jpg

大雨の時に役立つページ

重ねるハザードマップ.jpg

01

重ねるハザードマップ

ハザードマップ01.jpg

日本全国のハザードマップが閲覧可能!

ハザードマップには、どこでどのような被害が出るかが詳しく表示されています。2018年の西日本豪雨や2019年の台風19号では、ハザードマップで事前に浸水が予測されていた場所で、多くの浸水被害が出ました。各自治体がHPで公表しているハザードマップや、国土交通省の「重ねるハザードマップ」で自分の家などの危険性を確認してください。

キキクル01.jpg

02

キキク(危険度分布)

キキクル.gif
キキクルテロップ3.png

現在の危険度を気象庁HPで確認!

キキクル(危険度分布)は気象庁HPで公開されています。災害の危険度が分かりやすく色分けされていて、黄色は注意報レベル、赤色は警報レベル、薄い紫はまもなく災害発生、濃い紫はすでに災害が発生している可能性があることを示しています。避難情報を待つだけでなく、自らこのようなリスク情報を収集し、早めの避難を心がけてください。

多摩川ライブカメラ3.jpg

03

河川ライブカメラ

多摩川ライブカメラ4.jpg

全国の河川のライブカメラを見る

大雨の度に、川や田んぼなどの様子を見に行って犠牲になる方が後を立ちません。増水している川に近づくのは極めて危険です。国土交通省の「川の防災情報」というページでは、各河川の現在の様子がリアルタイムで配信されています。川の様子が気になる方は、直接見にいくことは絶対にせず、ライブカメラを通して確認してください

bottom of page